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C. walkeriana fma. flamea 'Tokutsu' GM/JOGA MC
¥22,000
ワルケリアナ超有名個体のファーストMCです。 巨大輪かつ5弁フラメアの今なおすごい花が咲いてきます。 咲く時期によってフラメアの入り方に差があります。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. dowiana aurea ‘Concerto’ x ‘Minerva’
¥7,700
整形花のConcertoと黄色リップのMinervaを使用した実生です。 整形黄色リップの花を狙ったものです。 樹勢もよく今の所どの株も元気に育っています。 写真1枚目は親写真、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. jenmanii fma. semi-alba pincerada x self
¥16,500
ペタル先に色がのるセミアルバを親に使用した実生です。 今の所どの個体も同様の色彩で咲いてきています。 また花形もよく間違いない実生です。 写真1枚目は兄弟株開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. walkeriana 'Joel de Silveira' x fma. rubra 'Boa Sorte'
¥4,400
最近供給が少ないワルケリアナの実生苗です。 自然種同士の交配で、'Joel de Silveira' は花形の良いチポ、 'Boa Sorte'は濃色フラメアでリップの展開が良い個体です。 濃色整形花の開花が見込まれ、すでに多くの良花が咲いていると報告があります。 写真1枚目は親写真、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. jenmanii fma. alba pincerada x self
¥16,500
アルバでペタルの先にだけ色が乗る個体を使用した実生です。 ジェンマニーだけでなく今までのカトレアでも初の色彩です。 セルフですので同様の色彩の開花が見込めます。 写真1枚目は花のイメージ写真、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Oeceoclades Hybrid (roseovariegata x saundersiana)
¥5,500
オエセオクラデスの交配種です。 黒光りする肉厚な葉と丸いバルブが特徴です。 多肉質な見た目のため勘違いしがちですが、案外水が好きでパフィオやシンビのような水管理がベストです。 写真の株をお届けします。
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C. lueddemanniana fma. coerulea-striata 'Dark Side Blue' MC
¥33,000
花全体に気持ち悪いほど筋が入る個体のメリクロンです。 咲いてから数日すると筋が浮いてきます。 低温で咲かせるとより青みが濃くなります。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Ctsm. planiceps MC
¥3,300
ヘルメットのような花が咲くタケノコ族です。 タケノコ族の中には通常の雄花とグリーンの雌花を咲かせる種類があり、本種の花は雌花のようにも見えますがこれで通常の雄花です。少しマニア向けな面白い種類だと思います。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Cattleya perrinii fma. coerulea x self
¥6,600
ブラジルに自生する中型の原種です。以前はレリアに分布されていました。 手を広げるように開く花形が特徴的です。 本種のセルレアはパープラータで言うところのワークハウゼリーのような灰色がかったくすんだ青色になります。 最近見なくなりました 写真1枚目は参考写真(開花例ではありません)、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. Pink Pearl (Cattleya alaorii x Cattleya wittigiana) MC
¥4,950
2019年作出の最新交配です。写真の花が咲きます。 色合いはアラオリの血が出てソフトピンクよりです。 ソフロ系が苦手な方も、アラオリがかかった出品物であれば簡単に育てられると思います。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. lawrenceana fma. delicata x fma. coerulea 'Angel'
¥8,800
一見すると実生の狙いを計りかねますが、デリカータ、アルベセンス狙いの実生です。 ローレのセルレアはセルフでデリカータ系がまれに出現することで知られています。 出品物は当園オーナーが数ある株から色素の少ないものを選んできたもので、兄弟株からは順調に狙い通りの結果を得ています。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. purpurata fma. ardosia-striata ‘Minha Gilda’ x self
¥27,500
ワークハウゼリー系有名個体のセルフです。 親と同様なくすんだ青色の筋花が手堅く咲いてきています。 大きな良株で活着しています。ブラジルにももう在庫が無いようです。 写真1枚目は兄弟株開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. warscewiczii fma. coerulea x sib ( ' Summer Carnival' x 'Progresso' )
¥8,800
ワーセウィッチセルレアの出品です。 見本のような色彩の青色で咲いてくれます。 ワーセウィッチは花後根が出た時に植え替え、冬はやや高温かつ日光を強くして育てるとうんと咲きやすくなります。 写真1枚目は参考写真(開花例ではありません)、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Cattleya briegeri x self
¥3,850
ブラジル実生です。以前はレリアに分類されており、この系統はロックレリアと今でも呼ばれています。 選抜個体の実生で、花形が改善されてきています。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Bulb. nitidum 'Shooting Star' BM/JOGA
¥9,900
巨大な花が咲くバルボ原種の選抜個体です。 強健で花もちがいいです。水が好きでコンポストの表面が常に濡れているのを好みます。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Coryanthes MacRosea ( Coryanthes macrantha x Coryanthes alborosea )
¥5,500
バケツランのプライマリー交配です。 ちょうど両者の中間のような薄黄色のドット花が咲くようですが、この個体はまだ花を見ていません。 入荷後半年以上経過し、活着しています。 写真1枚目は参考写真(開花例ではありません)、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. rupestris x C. alaorii
¥3,850
ロックレリア原種とミニカトレア原種のプライマリー。 シルキーピンクの花が多数咲くのが予想されます。 写真1枚目は親写真のイメージ、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Phal. LL Blue Magpie x Lioulin Blue Pheasant
¥5,500
台湾の最新実生です。 ルデマニアナのようななんとも言えない独特な模様の青花を狙っています。 親のような色彩の花を狙っています。 写真1枚目は親写真、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Dendrobium hancockii 竹葉セッコク 斑入り
¥8,800
竹葉セッコクの斑入り個体です。なかなか貴重です。茜斑も入ります。 非常に強健な種類で0度まで耐えます。 写真の株をお届けします。
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V. coerulea from Thailand MC
¥6,600
バンダの本場タイのメリクロンです。 原種らしさを残しつつも綺麗な青い網目模様でいい雰囲気です。 比較的小型で咲いてきています。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Ctsm. tenebrosum
¥5,500
黒弁黄色リップの特徴的なタケノコ族です。 この種類は一般的なタケノコのようにバルブ完成後に開花するタイプではなく、 新芽が伸長している最中に花が咲いてきます。タケノコだけでなく他のランがあまり咲いていないタイミングで咲いてくれるので魅力的です。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. Barbara Tague 実生 ( C. praestans fma. concolor 'Aurora' SSM/JOGA x C. alaorii 'Pink Puff')
¥4,400
JOGAレビュー第32号ファーム通信に記載した実生のリリースです。 JOGA審査でプレスタンス最高得点をマークした整形巨大輪のAuroraとピンクタイプのアラオリ選抜個体のコラボです。 年2回程度咲き、コンパクトな株から巨大なコンカラーピンクの花が咲くのを狙っています! 写真1枚目は親写真、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. gaskelliana fma. coerulea x sib ( 'Blue Dragon' x 'Madou Tsai' )
¥4,400
最近品薄なガスケリアナの実生です。台湾実生。 リップ濃色なBlue Dragonと花形良く、リップもある程度濃いMadou Tsaiを親にしています。 濃色整形花を狙っています。 写真1枚目はBlue Dragon、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. araguaiensis fma. alba x self
¥16,500
世界的にみても激レアなアルバ個体のセルフです。 画像検索してもほとんど花写真が出てきません。 白ではなく黄色の花が咲き、dowiana aureaのようなはっきりとした黄色の花が咲きます。リップは白です。 栽培のコツは乾いたらすぐに水をやり、株分けせずになるべく大きくし続ける点です。 写真1枚目は親写真、写真2枚目以降の株をお届けします。

