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Phalaenopsis marmorata
¥4,400
プルチェリマの地方変種です。 普通のプルチェリマは葉に模様がないですが、本変種は名前の通り模様が入ります。 丸っこくて肉厚な葉が古典園芸のダルマのような雰囲気で可愛らしいです。 写真6枚目は開花例、写真1~5枚目の株をお届けします。
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Dendrobium cucumerinum
¥2,750
ゴーヤー蘭とも呼ばれるオーストラリア原産のデンドロ原種です。 学名はキュウリに由来し、バルブはさながらピクルスやゴーヤーのようです。 花も奇抜で鑑賞価値があります。低温性で乾燥にも強く育てやすいです。 板につけてもいいです。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Trichoglottis sp.
¥5,500
スマトラ島原産の詳細不明のトリコグロッティス原種です。 超小型な種でこのサイズ感で花が咲いてきます。 葉っぱの並び方も独特で鑑賞価値があります。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Dryadella zebrina パルダリウムに!
¥3,300
超小型の原種です。株が大きくなると大量に花がついてくれます。 やや暑がりますが、冷房で夜の温度さえ下がれば大丈夫な程度です。 パルダリウムでの栽培実績のあるavicepsと全く同じ栽培環境なのでこちらもいけると思います。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Dryadella aviceps パルダリウムに!
¥3,850
超小型の原種です。株が大きくなると大量に花がついてくれます。また、この種は日によく当たると葉に色が乗るのも魅力的。 やや暑がりますが、冷房で夜の温度さえ下がれば大丈夫な程度です。 パルダリウムでの栽培実績があり、おすすめの品種です。 花は終わっていますのでご了承ください。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Angcm. germinianum
¥3,850
宇宙人のような逆向きの花が特徴的な原種です。夜香ります。 出品物にように板につけて水を頻繁にやると調子が良く、株の感じもかっこいいです。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Seidenfadenia mitrata
¥5,500
長く垂れ下がる葉とブラシ状に咲く美しい花で人気な原種です。 花は爽やかな良い香りがします。板につけて頻繁に水をやると調子がいいです。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Cattleya fidelensis
¥3,850
新入荷のブラジル実生です。根張り重視で小さめの鉢に植えています。 bicalhoiとperriniiの自然交雑種とされています。 比較的小柄な株から儚げな雰囲気の美しい花が咲くのが魅力です。 写真の株をお届けします。
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Aeranthes peyrotii
¥11,000
マダガスカルに自生する原種。 ウランガラスのような黄緑色の透明感ある花が咲きます。 葉もステムも下垂するので板につけると良いです。 なかなか流通のない珍しい種です。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. praestans fma. concolor x fma.delicata
¥11,000
ブラジルの実生です。 コンカラーピンク一色の個体とそれよりももっと薄い色になるデリカータとの交配です。 コンカラー、デリカータ、さらなる新色の出現を狙ったものです。 どっちに転んでも美味しい結果になりそうです。 写真1枚目はコンカラーの色見本(親ではありません)、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. luteora fma. xanthina
¥7,700
黄花ミニカトレアの親に多用された原種です。 出品物は海外からの輸入品で、特に黄色い花が咲いてきているようです。 xanthinaとはラテン語で黄色を意味します。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Podochilus lucescens
¥3,850
東南アジアの広い地域に分布する原種。 非常に小型かつ光沢のあるシダのような葉が特徴的です。環境により葉っぱは赤紫色に輝きます。 多湿を好みかつ、暗めの環境でもよく育ち、パルダリウムでの開花例も確認できています。 写真の株をお届けします。
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Cattleya Adrienne ( C. pumila x C. jongheana )
¥3,850
プミラとジョンゲアナのプライマリー。両親ともコンパクトな株から大きな花が咲き、結果が楽しみです。 水がかなり好きです。 写真1枚目は親写真のイメージ、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Oeceoclades monophylla
¥2,750
銅色の葉が美しい原種です。新芽のうちは緑がかった葉ですが成長するにしたがって赤くなっていきます。 本属は地味な花が咲くものが多いですが本種は薄ピンクの綺麗な花が咲き鑑賞価値が高いです。 写真の株をお届けします。写真最後は別株から咲いた開花例です。
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C. wallisii fma. fantasia 'Rafaela' MC ( = C. eldorado )
¥6,600
5弁フラメアのエルドラド選抜個体のMCです。 Fairyがよく出回っていますが、ちょっと違うのもの選んで入荷してみました。 Fairyよりもセパルのヨレが少なくシャキッとした花が咲きます。 原種らしさがありつつも整った雰囲気です。 写真1枚目はオリジナル開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. wallisii fma. concolor-venosa x self
¥22,000
濃色コンカラーで花全体がマルモラーダ調に模様が出る個体の実生です。 前回も同じようなセルフ実生を入荷しましたが、手堅く同様の結果を得ています。 他の原種には無い色彩で非常に面白いものです。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Gongora galeata fma. luteola 'Ohyama' CBR/JOGA (OG)
¥8,800
人気のゴンゴラ原種です。 通常個体は茶色い花ですが、この個体は曇りのない鮮やかな黄色一色になります。 この色合いは実生で再現しにくく、オリジナル株を買うのが1番です。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Bulbophyllum disciflorum ( = Trias disciflora )
¥3,850
東南アジアに分布する原種。 構造色なのかわかりませんが、葉がやや青光りするという面白い特徴があります。 花は三角形の特徴的なものが咲きます。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Aeranthes ramosa 'Jack Knife' GM/JOGA x self
¥16,500
マダガスカルの自生する単茎性原種選抜個体のセルフ実生です。 親はJOGA審査でGMを獲得しており、巨大輪かつ花弁の先が細長く伸びる存在感ある個体。 針金にように異様に細長いしなやかなステムとウランガラスのような透明感ある花が特徴です。 水を非常に好み、1年を通してコンポストの表面が湿っているのを好みます。 写真1、2枚目はJack Knife、写真3枚目以降の株をお届けします。
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Paph. concolor
¥4,400
オールドファッションドなコンカラーです。 素朴な花形で咲いてきます。 写真1枚目は参考写真(開花例ではありません)写真2枚目以降の株をお届けします。
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Paph. dianthum
¥11,000
中国南部からインドシナ半島にかけて分布する原種。 緑色がベースの花が名前の通り2輪程度、株が良くなると3輪ほど咲きます。 写真の株をお届けします。
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C. wallisii fma. semi-alba flamea 'Gianezi' MC ( = C. eldorado )
¥33,000
ブラジルの選抜個体のメリクロンです。 この種のセミアルバフラメアは’Fairy’がよく出回っていますが、本個体はNS、花形、フラメアの発色、全てにおいて優れるものです。特に花の大きさにはかなり驚かされることでしょう。時に見本写真よりもかなり赤くなることがあります。 何が濃くなるトリガーなのかまだはっきりしませんが、おそらく最低気温が高いと赤くなります。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. tenebrosa fma. aurea 'Walton Grange’ FCC/RHS (MC)
¥16,500
言わずと知れたテネブロサ超有名個体のメリクロンです。 オリジナルは非常に希少で高価ですが、セルフすると樹勢の弱い苗が多発してしまいます。 同系統の色が咲く強健な株を手に入れたいとなるとメリクロン株が1番です。 メリクロンからもオリジナルと遜色ない色彩、巨大輪で咲いてきています。 写真1枚目はメリクロン開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. wallisii fma. concolor x self ( = C. eldorado )
¥6,600
最近見なくなったコンカラーの実生です。 コンカラーピンクの美しい花が咲くのを予想しています。 エルドラドの栽培は概ねビオラセアに準じますがビオラセアほど高温を要求しません 写真の株をお届けします。
