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Paraphalaenopsis laycockii x Papilionanthe teres
¥7,700
洋蘭の本場台湾ならではのユニークなプライマリー交配です。 日本ではなかなかこの発想に至って実際に実生する人はほとんどいないでしょう。 花も面白いですが、この魔法の杖のような特徴的な葉のつき方も面白いです。 観葉植物的な一面も持っています。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Aeranthes ramosa マダガスカル自然種
¥8,800
マダガスカルの自生する単茎性原種。 針金にように異様に細長いしなやかなステムとウランガラスのような透明感ある花が特徴です。 水を非常に好み、1年を通してコンポストの表面が湿っているのを好みます。 写真1枚目は同ロット開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Phal. speciosa fma. brunneola ’Jiaho Star’ SM/TOGA MC
¥6,600
brunneola と呼ばれる花色の選抜個体のMCです。 本来であれば赤色の模様がつきますが、本個体はくすんだ錆色の模様が入ります。 また花形も丸く鑑賞価値があります。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. warneri fma. coerulea ‘Renata Dihel’ OG
¥49,500
”辻勲原種カトレアの世界”にも所収の古くから知られている個体です。 MamaやPurple Hillなどのリップが青ベタになる個体がよく出回っていますが、本個体はリップの周りが覆輪になる個体です。 花弁もフラットに展開してくれます。来シーズン開花可能な良株です。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Den.ostrinum
¥4,400
パプアニューギニアの低地に分布するデンドロ原種です。 美しい青紫色をした花が咲きます。暑がりそうな見た目をしていますが、低地に分布しているものなので冬の温度さえ確保すれば栽培しやすい種です。 写真の株をお届けします。
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Phal. mannii
¥4,400
インドからベトナムにかけて分布する原種。 写真のような黄の地にダークブラウンの模様が入った花が5から10輪程度咲きます。 十分に水を与えるとよく育ちます。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Bulb. claptonense fma. album
¥22,000
鮮やかな黄花個体のバルボ原種です。 大きな花が咲き、鑑賞価値があります。 香りもマンゴスチンの果肉のような爽やかな良い香りがします。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Vanda(V.)christensoniana fma. alba x self 桜バンダ白花確認個体
¥13,200
桜バンダとしても知られる原種で、そのアルバ個体です。 通常個体と同じく、本物の桜のような透明感はそのままに花弁が真っ白になります。 大株になるといくつか芽を出し複数のステムから花がさき見事になります。 低温に耐え、鉢植えでも板付でもバスケットでもなんでも育つ強健な種類です。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Calanthe rosea
¥5,500
東南アジア原産の落葉性カランセで、日本に分布するエビネと同属です。 落葉性カランセは大柄になるものもいる中で本種は比較的小型です。 成長期は十分に灌水、肥培すると非常に良くできます。 新芽でてきました。 写真の株をお届けします。
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Stanhopea hernandezii メキシコ自然種
¥8,800
メキシコ自然種のスタンホペア原種です。 メキシコからの自然種は今後もう入ってこないかもしれません。 本種は16世紀末にメキシコに派遣された学者に発見された歴史のある種類で、種名はその学者に因みます。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Aer. biloba
¥4,400
エランギス原種の出品です。星型の花が多数咲きます。 夜ラムネのような良い香りがします。 個体によっては花弁にカーネアピンクが指します。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Chiloschista lunifera
¥5,500
赤花のキロスキスタです。香りはバニラのような香りがします。 無葉ランの中では性質が強いので初めての方におすすめ。 空中湿度の確保と頻繁な灌水がポイントです。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Malleola baliensis
¥3,850
バリ島をはじめとして東南アジアの広い地域に分布する原種。 赤く色素の浮いた葉とふさ状に咲く黄色い花に魅力があります。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Thrixspermum hystrix
¥3,300
インド洋から西太平洋までの広い地域に分布する原種。 レモンティーの良い香りがします。 高芽を出して盛んに増える性質があります。 一つの花の寿命は短いですが次々さき数ヶ月楽しめます。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Dendrophylax lindenii
¥22,000
人気の幽霊ラン原種です。本属で最も有名な種類で根強い人気があります。以前は栽培困難種と思われてきましたが近年は栽培方法が確立して育てやすくなりました。いつ咲いてもおかしくない大株が入荷しました。 写真1枚目は参考写真、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Onc. pumilum 蕾付き
¥5,500
namumをそのまま小さくしたような多肉質な葉をした原種です。 黄色い花が咲き香りがいいです。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. walkeriana fma. flamea 'Tokutsu' GM/JOGA MC
¥22,000
SOLD OUT
ワルケリアナ超有名個体のファーストMCです。 巨大輪かつ5弁フラメアの今なおすごい花が咲いてきます。 咲く時期によってフラメアの入り方に差があります。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. dowiana aurea ‘Concerto’ x ‘Minerva’
¥7,700
整形花のConcertoと黄色リップのMinervaを使用した実生です。 整形黄色リップの花を狙ったものです。 樹勢もよく今の所どの株も元気に育っています。 写真1枚目は親写真、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. jenmanii fma. semi-alba pincerada x self
¥16,500
ペタル先に色がのるセミアルバを親に使用した実生です。 今の所どの個体も同様の色彩で咲いてきています。 また花形もよく間違いない実生です。 写真1枚目は兄弟株開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. walkeriana 'Joel de Silveira' x fma. rubra 'Boa Sorte'
¥4,400
SOLD OUT
最近供給が少ないワルケリアナの実生苗です。 自然種同士の交配で、'Joel de Silveira' は花形の良いチポ、 'Boa Sorte'は濃色フラメアでリップの展開が良い個体です。 濃色整形花の開花が見込まれ、すでに多くの良花が咲いていると報告があります。 写真1枚目は親写真、写真2枚目以降の株をお届けします。
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C. jenmanii fma. alba pincerada x self
¥16,500
アルバでペタルの先にだけ色が乗る個体を使用した実生です。 ジェンマニーだけでなく今までのカトレアでも初の色彩です。 セルフですので同様の色彩の開花が見込めます。 写真1枚目は花のイメージ写真、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Oeceoclades Hybrid (roseovariegata x saundersiana)
¥5,500
オエセオクラデスの交配種です。 黒光りする肉厚な葉と丸いバルブが特徴です。 多肉質な見た目のため勘違いしがちですが、案外水が好きでパフィオやシンビのような水管理がベストです。 写真の株をお届けします。
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C. lueddemanniana fma. coerulea-striata 'Dark Side Blue' MC
¥33,000
花全体に気持ち悪いほど筋が入る個体のメリクロンです。 咲いてから数日すると筋が浮いてきます。 低温で咲かせるとより青みが濃くなります。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。
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Ctsm. planiceps MC
¥3,300
ヘルメットのような花が咲くタケノコ族です。 タケノコ族の中には通常の雄花とグリーンの雌花を咲かせる種類があり、本種の花は雌花のようにも見えますがこれで通常の雄花です。少しマニア向けな面白い種類だと思います。 写真1枚目は開花例、写真2枚目以降の株をお届けします。

